Casual Duel Monomaniac

カジュアル遊戯王の多様性を探究しています。また『デュエルラボ』として動画・非公式アプリケーションツール製作に携わっているフリをしています(詳細はリンクからお願いします)。屁理屈が好きです。

近況報告

新緑の野山に萌ゆる今日此の頃、如何お過ごしでしょうか。

お久しぶりです。N@SEです。

 

 

私事で少々長い期間TCGから離れておりましたが、最近漸くプレイできる環境に戻って参りました。

少しずつですがまた活動を続けて行きたいと思います。

 

 

さて。

一つ前に突然混乱を招くような記事を更新したことをお詫び申し上げます。

特に深い意味は無く、心に傷を負ったとかそのようなこともなく、ただ単に偶にはこういうのもいいかなと思った次第に御座います。

そもそも更新自体が稀ですが。

 

 

 

とはいえ、一応あのような駄文を公開する露悪的行為に至った理由は存在します。

 

 

 

先日、友人とデッキ構築に関して討論していた際に、次のようなことを言われました。

 

「お前が組むデッキってエースモンスター的な奴いないよな」

 

 

衝撃でした。

言われてみればそうなのかもしれない、と。

元々低攻撃力モンスターが好みということも関係しているのかもしれません。

 

私にも、気に入ってそれをデッキの中心として使用しているようなモンスターカードはあります。あるつもりです。

しかし、それを相手に伝える努力が足りてなかったようです。

 

 

 

そこで

当面の目標として、「エースモンスター」を活躍させるデッキなるものを私なりに考えてみようと思っております。

 

エースと呼ばれる所以はなにか。

エースとして認められる条件はどこにあるのか。

 

そんな観点からデッキを構築するのも新たな発見に繋がるのではないか、と意気込んでいる次第で御座います。

 

 

あまり因果関係の証明になっておりませんが、このような経緯から先の記事を更新致しましたことを御理解御容赦頂ければ至極幸いに存じます。

勿論内容は全て出鱈目な創作ですので、件の記事を持って私の結論とは致しません。

 

 

遊戯王全体に対する現在の感想と致しましては、ペンデュラム召喚が思った以上にどうにもこうにもといった状態で、正直に申し上げますとモチベーションが向上しているとは非常に言い難い状況に御座います。

 

 

だからこそ何か新しい風を探します。

 

それができるのがカジュアルだと信じております。

 

御縁あって本記事をご覧頂いてる皆々様には、是非これからも御指導御鞭撻の程宜しくお願い致したく存じます。

 

 

 

最近は新緑どころか大変暑い日が続いております。

皆様も体調には是非お気をつけくださいませ。

 

 

それでは。